東大生の学修スタイル
東大生の学修スタイル
- ノートPCでレポート作成・資料閲覧
- iPadで板書、配布資料に書き込み
- プリンタで紙の資料をスキャンして取り込み
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語学学習には辞書コンテンツや
スマホアプリを活用
学内では、PCとiPadを
活用した学修が進んでいます!
授業や課題の多い東大生は資料閲覧やデジタルノートとして軽くて持ち運びやすいiPadを活用しています。授業スライドをダウンロードして、手書きでメモを取ったり、論文検索や授業のノートをまとめたりして、効率よく学修を進めています。

iPadを購入した先輩の声
iPadがおすすめです!
理学部 新3年
加藤さん
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「大学生活でiPadなんて必要ない」と思っていませんか?私も、入学時は「本当にこんなものが必要なんだろうか?」と思ったのを覚えています。しかし、実際に大学に通うようになってから、iPadの便利さを何度も実感しました。紙やノートで鞄がかさばらない、ApplePencil1本でペンの色を自由に変えられる、グループワークの際に立ったままでもすぐにメモを取れる——挙げるとキリがありません。
大学の講義では資料や課題はPDFデータで閲覧、提出することが多いのですが、iPadがあればこれらの作業をスムーズに行うことができます。「大学生活ではiPadが必需品」と言われる理由を身をもって感じました。最高の大学生活のために、iPadがおすすめです!
自宅で授業の整理や
課題・レポートに取り組みます
講義以外でも、iPadが帰宅後の勉強やレポート作成の強い味方に。これまで紙を電子化するだけであったものが、学びの効率化を支えるツールとして進化しています。

東大では語学学修が必須です
学び方はそれぞれのスタイルで
東大の1年次は英語はもちろん第二外国語を必修授業として学ぶことになります。語学学修は必須なので辞書コンテンツや、スマホアプリなど多様なツールを使用して学んでいます。 自分にあったスタイルで語学学修を深めていきましょう。